雑記と呼ぶべきか。駄文と呼ぶべきか。
 
徒然と徒然と・・・なにを書くんだろうねぇ?
 

AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


2004年11月13日を表示

どうでもいい考察

よく、漫画などである「風を操る」能力
普通に考えるとその発生原理は一定空間内の気圧を自在に操作できることから起こる現象。
右から左に風を起こしたいなら右に高気圧、左に低気圧を作ることができればいい。
ということは発想を変えると「風を操る能力」=「気圧操作能力」
さらに突き詰めると別に高気圧を作らなくてもいいので低気圧を局所的に発生させることができる能力ということでも代替可能。
ならば風を操作するという利用法以外に、真空を作ってしまってフリーズドライをしたり、雨を降らせたりする利用法もあるわけだ。
さらに突き詰めるとかまいたちや竜巻なんかのような現象を引き起こして戦うぐらいなら相手の周囲を真空にしてしまったほうがはるかに簡単だし効果が高い。
ほかに上昇気流に乗って空を飛ぶなどの利用法も考えられるが普通に考えて、普通の格好をした人間が空を飛ぶには竜巻のようなものごっつい上昇気流を発生させなければならないので周囲は大惨事間違いなし?
さらに突き詰めると気圧変化は温度変化とも関係あるので気圧操作が気温操作能力とするならば、フリーズドライどころか単純に1atmで240Kぐらいにしてしまえば勝手に氷漬け。逆に600Kぐらいまであげれば大火傷。人体発火現象もおもいのままですな。
気圧変化能力を用いれば雨雲の発生できるので同時に雷雲も作成可能じゃない?
雷雲と真空を用いれば低気圧放電が可能なのである程度狙い通りに雷撃も可能。ピ○チューもびっくりだ。
さらにさらに、高気圧に変化させる能力を極限までおこなえば恐ろしいほどの密度を誇る物質が生成できるわけで。突き詰めればブラックホールも可能?というか、そこまでいくと間違いなく気体ではないので無理か(笑)あくまで定義が「気圧の操作」なので・・・。

などと本当にくだらないことを妄想してみたり。
そんな暇なんてないのにねぇ。



11月13日(土)20:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | メモ | 管理


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