雑記と呼ぶべきか。駄文と呼ぶべきか。
 
徒然と徒然と・・・なにを書くんだろうねぇ?
 

AIで普通の動画を3D動画に変換する


2005年10月を表示

生産行為は尊敬できるが・・・。

大塚愛の盗作  FF-Ⅹ

相変わらず、インスパイアが絶えない会社です。
浜崎のときもそれなりに話題になりましたがネットだけの話。
多分、この手の盗作の話はネットで広まる事はあってもテレビやラジオではなかなか広まらなさそうな気がします。
世の中お金で動いているので。

ここまで露骨だと、そろそろ不買運動が表面化しそうな予感。
そうなるとテレビに出るようになるのかな?
ネットでの情報は噂程度でなかなか共通認識にならないからね。
ところがどっこいテレビは一撃で十分共通認識。
なぜならテレビにはさまざまな中毒性を生むサブリミナルが埋め込まれているので。
細かい技術は流石に専門外。
でも、そんな俺でも時折CMにそういう技術が隠れている事に気づくんだから相当なもんだと思います。

テレビでの宣伝はやっぱりすごいよ。



10月31日(月)00:25 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

SAW

眼が覚めると小汚いトイレで鎖につながれていたらあなたはどうしますか?
そんな映画。

謎から始まってひとつの謎が解き放たれる度に謎がまたひとつ増える。
主人公のライフカードは2枚
足を切って人を殺して生き残る
時間切れで死んでしまう。
いやなカードです。
何を信じて何を疑うべきなのか、命のかかったゲームはなかなか手に汗握るものがあります。
最後の逆転劇はどたばたしすぎてちょっと騒ぎすぎな印象も。
それまで淡々と濃密な時間だったので急に早送りを喰らった印象を受けました。
それでも、最後のオチには目を見張ります。
ジグソーマンがんばった!

2が出来るそうです。
映画館で見てみようかな。



10月30日(日)00:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 映画がががー | 管理

めたきゃぁー

ジョジョの奇妙な物語は壮大なストーリーと奇抜な擬音で成り立っている。
と友人が教えてくれました。
だからどうしたと言われたらそれまでなんですがね。

研究室のT君が自分の所持するジョジョの奇妙な物語を研究室に持ってくるので何気にその周りは漫画喫茶状態です。
ちなみにT君本人はパソコンが呪われていてえらいことになっていました。
その相方のS君も原因不明のエラーに呪われていました。
CGIでLocationを使ってCGIを呼ぶという動作したかったのですがなぜかエラー500
いくらソースを確認してもおかしいところは見つからず、ぐぐって見ても回答が見つからず。
アパッチのログを確認してそれでぐぐって見てもよくわからず

どうしようもないので試しに別のディレクトリにいれて確認してみたら問題なく動作。
ソースファイル名を書き換えたら正常動作。
名前変更→名前を元に戻す。という手順をしても正常動作。
でも、そのものはやっぱりエラー。






意味がわかりません。
一連の作業で異なるのはせいぜいメモリのアドレスくらいでしょうか。
・・・呪われていますねぇ。



10月26日(水)01:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

一日に学ぶ事はそれなりに

人を上手に使うには上手に使える人がいたらいいのか。
対応の幅が広く使われやすい人間がいたほうがいいのか。
よくわかりません。


何でも出来て人を扱うのがうまい人がいたら一番楽なんですがねぇ。
そんな都合のいい人はなかなかいません。

上の人が考える色が最終的に全体色になる。
上手に塗る事のできる人だったらみんな幸せなのか。
・・・そんなはずないよな。


ある程度まで特化するのは意外と簡単です。
ある程度の値まで突っ走るだけです。
完全特化は危険でなかなか難しいです。
全てを捨てて突っ走るのはしんどいです。
特化しないのはとても難しいと思います。
それには誰よりも優れた判断力と、基礎能力と制御力が必要だと思います。
全力を出した結果が特化の内側になるんどえあれば、それは逆にその人のポテンシャルが下の方向に特化していると考えます。


何を考えたらいいのかワカリマセン。

もう、どうしようもないです。



10月22日(土)22:50 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

キノの旅Ⅸ

著者 時雨沢恵一

いわずと知れた有名なライトノベル。
内容は当然秘密(笑




・・・あとがきが!あとがきが!
本の内容は当然十分納得できるだけのクオリティ
でもあとがきが・・・あとがきが・・・。



何が一番驚いたかって、そりゃ後書きが、後書きが・・・



10月21日(金)20:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | 本のお話 | 管理


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