| ばあ様の陰謀 |
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| 祖父母の家に滞在していました。 いいかげんいい年なのでボケるとまでは行きませんが年寄りらしさがにじみ出ています。 とにかく、こちらの要望、意見を完全に無視してエサを与えようとします。
もうお腹一杯やって。
ご飯を食べた2時間後に「お菓子食うか?ポテチあるぞ?」 断っているのにもかかわらず、目の前にはポテチののったお皿が置かれます。 ああ、こうやって俺は太らされていくのね。 気分はヘンゼルとグレーテル。 誰か、誰か俺のために指の代わりの骨を下さい。
そんなこんなで心なしか体重を増やして帰りました。
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3月21日(月)23:06 | コメント(0) | その他 | 管理
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