| Add 機械仕掛けのホムンクルス |
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| 著者 仁木 健
この人の書く本の共通点・・・ヒロインがロリ 表現が漫画チックなのも特徴。 擬音ばっかりです。 ずずずずずず~とか ひゅんひゅんとか そういうのは漫画だけでいいと思う。 小説なんだから出来れば言葉で表現してなんぼのもんじゃ。 と俺は思っているので読めば読むほどストレスがたまっていきます。 どうも擬音に頼った表現は苦手・・・。
ストーリーや構成に目を引くものもないので個人的には赤点 まあ、客観でいえば普通の本だと思うよ。
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3月10日(木)22:52 | コメント(17) | 本のお話 | 管理
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