雑記と呼ぶべきか。駄文と呼ぶべきか。
 
徒然と徒然と・・・なにを書くんだろうねぇ?
 

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2004年11月20日を表示

たーみねーたー2

なんだかんだいってやっぱり非常に満足出来るできの映画。
むしろハリウッド映画の代表格といっていいかと。
シュワちゃん若いし(笑)
ターミネーター以来。マッチョで寡黙なアーミーマンなキャラクターがかなりメジャーになった気がする。
気がするといってもターミネーターが放映されたころは全然漫画や小説を読むような年齢ではなかったわけだが・・・。

改めてストーリーを確認すると、やっぱりご都合主義な部分もあるけどその辺はエンタメ性を重視して気にしない方向で。
多少、気になったとしても何度も見たいと思わせるだけのパワーがあるのだからそれこそ問題ないかと思う。
液体金属のCG技術も見事なもんだ。



とにもかくにもカッコイイ!




11月20日(土)23:44 | コメント(0) | 映画がががー | 管理

星虫

著者 岩本隆雄

ある日突然宇宙から得体の知れないものが降ってきて人間に寄生したら?
というSFファンタジー
とにかくよくできたお話。
絶賛!といってもいいんじゃないかな。
先の読めない面白さ、童心をくすぐる夢のあるストーリー。
これはとてもいい本だと素直に感じました。

中高生向けの小説とすれば満点。
逆に言えば、少し年をとるとどうしても子供向けな印象がぬぐえないか。
愛と夢と希望と~という感じなので俺みたいに汚れた心にはちと遠い(笑)



11月20日(土)13:36 | コメント(0) | 本のお話 | 管理


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