| ブライト・ライツ・ホーリーランド |
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| 著者 古橋秀之だった気がする。 手元に本がないもので(汗 というかネタがないもので(滝汗
西尾維新の本が言葉遊びをふんだんに使っているのだけどもこの本は意味のない言葉遊びを使ってなんともいえない迫力をかもし出しています。 正直何を言っているのかよーわからんがすごそうだ!というインパクトさえ受ければ善し。 物語全体的に決してダークでグログロとしたものではないのだけど、煤で汚れた夜の町のイメージがしっくり。 いちおうブラックロッド、ブラッドジャケットに続く三作目なんだけどべつに読んでなくて問題ないです。 読んでいたらちょっとわかりやすさが増すかも?という程度。 とりあえず冒頭のガンボーズでかっこいいと思えれば十分かと。
フォーチュンクッキーを食べてみたい
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4月13日(水)11:48 | コメント(0) | 本のお話 | 管理
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