| 比較も比喩も一重に人の成す言葉也 |
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| 自己にとってもっとも嫌悪すべき点は嫌悪対象に対しての態度が露骨である事。 言葉を違えるならばそれは嫌悪感という名の感情に対しての理性の歯止めが効きにくい。 嫌悪の感情量の限界値がほかの感情に比較して圧倒的に少ない事の現われ。 解消法はそれほど難しい事ではない。 そう言葉にするだけなら誰でもできる、実行は言うより難し。 嫌悪の感情に気づいた時点で全ての言質行動にワンテンポ間を空けることで理性による歯止めの余裕を持たせる事。 さすれば自然と表面的には感情の変化を他者に悟らせる可能性がぐんと減る。 感情的な行動は時に大きなエネルギーを生むが人の世である以上は感情を発露するよりか常に平静である事に重きを置くのが世の理だと判断するが故の処方。
要するになにがいいたいかというと。
おいらはの精神状態はまだまだお子ちゃまです。
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8月11日(木)09:26 | コメント(0) | 思想と妄想と空想 | 管理
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