雑記と呼ぶべきか。駄文と呼ぶべきか。
 
徒然と徒然と・・・なにを書くんだろうねぇ?
 

簡単ファイル共有の時計付きファイルマネージャ―


空の鐘の響く惑星で②

というわけで続き。
2巻はプロローグが終わってようやく物語が動き出す雰囲気。
昼行灯な立場の主人公が徐々に権謀術数に巻き込まれててんやわんやに。
なんだかよくわからないうちにおっさんキャラが増殖(笑)
薬漬けにーちゃんがいい悪役を演じてます。
やっぱり中途半端に悲劇的な悪役よりもわかりやすい悪役のほうが好感が持てます。
どうせやるならとことん♪
一巻では異界の少女とのやり取りが多い印象だったが今回はやけに幼馴染との馴れ初めが多い気も・・・。
そういえば陰陽の京でも幼馴染関連だったね。
作者は幼馴染属性が好きなのか?



11月11日(木)16:29 | コメント(0) | 本のお話 | 管理

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